2022年1月28日金曜日

せりかとの初デート

初めて出会ったあの日以来、せりかはマスターに気に入られ、7つの壁の穴でバイトをするようになった。バイトといってももちろん過激なショーの出演ではなく、年齢詐称してのバーのウェイトレスとしてだが、この店では裏の仕事も多い筈。


それにしても無口な娘だ。考えてみりゃ、俺とのまともな会話はまだ無い。声すら聞いたのはマスターに対する、はい、くらいなもんだ。いや、そういや、あの日、ご開通直前に確かに俺に言ったっけ。「お願い、いれないで!私、このままがいい.... 」って。よし、今日はこいつを餌にして、と。


「なぁ、頼むよ。」と、俺はすでにお願いモードに入っている。せりかの野郎、バーのカウンター越しに2時間近く差し向かいで、俺が何度呼びかけても、視線を向けようともしない。ま、先に無視したのは俺の方だし、俺との記憶を完全に消去したい気持ちはわからんでもないが。見かねてマスターが、水くらいついでやんな、と言ってくれたので、既に氷も溶けたグラスに、水を継ぎ足そうとする。そこで他人を茶化す俺の悪い癖が、最悪のタイミングで出た。「お願い、いれないで!私、このままがいい.... 」っておちゃらけて言った瞬間、しまったって思った。いきなり冷水を頭からかぶることになる。まだ何か恐ろしいオーラを感じる。次はグラスが飛んでくるって思った瞬間、マスターが割って入ってくれた。やめとけ、これでも客だ、ってさ。


追い出されるように店を出ようとした時、マスターがせりかの耳元で何かささやいた。お陰で、俺は今、世界一、思いっ切り、不機嫌なオンナと業務命令によるデートをしている。マスター紹介の店に入り、小さなテーブルに高さのあるチェアで、ひざ小僧をすり合わせるように向かい合わせに座る。顔が近い。せりかのヤツ、こっちをまるで見ようともしないから、こっちからは割と見つめることができる。やっぱりかわいい女の子だ。とりあえず仲直りしなくちゃ。


「さっきはさぁ」と切り出してみる。不意をつかれた彼女とやっと視線が合った。「ごめん、あんな事、言うつもりじゃなかった。」と、口が勝手に喋りはじめる。「いいの、もう」彼女が初めて喋った!「それよりもあなた、私をいいところへ連れて行かなきゃ、7つの壁の穴には今後いっさい出入り禁止って、マスターからの伝言よ。いい気味だわね。さぁ、伝えたから、私は帰るわ。じ」と、そこでいきなり彼女は意識を失った。


ぴったり1時間。彼女がマスターにクスリを仕込まれてからの時間だった。「じゃあね」そう言って席を立って行こうとしたせりかは、マスターの言いつけ通り、俺に いいところ へ連れて行かれることになる。


胸に、正確に言えば右の乳首に、生温かい舐めるようなドロリとした感触を受けて、せりかの意識は回復しはじめた。その感触が胸の谷間を越えて左の乳首を侵蝕し、さらにヘソから恥丘へと進行していく。まるで意志を与えられたかのような動きだった。気持ちがいい!彼女のカラダは思い出していた。あの凌辱の夜の快感を。別の舐める感触が、左右の足裏から両側の太ももの内側を抜けて、もうちょっと、というところで焦らすかのようにとどまった。たまらなくなった彼女は自ら大きく脚を広げて、何か叫びながら股間に指を持っていこうとする。と、先程とどまった感触がいっせいに彼女の女性器を襲う。ある感触は肉厚の小陰唇をグイと押し広げ、膣口をクルクルと2周したかと思うと、ドスンとした衝撃を伴って子宮口にぶつかり、膣襞をぺろぺろと舐め回しながら抜けていく。そう、まるで男性器のように。別の感触は陰核にまとわりつき、締めあげたり、転がすように舐めあげるなど好き放題だ。学習能力まで備えているのか、せりかの感じた部位は何度でも攻めてくる。だから受ける快感の総量は倍加的に増えていく。乳首と陰核と膣襞の最も感じるポイントを同時に攻められた時など、薄れた意識の中でもカラダ全体がガクガクと痙攣していくのがわかった。痒いところを掻くように、せりかのカラダの求める快楽に従順に応える感触たちとの饗宴は、あっという間に2時間を越えた。あまりの快感に叫び続け、気が狂いそうになりながら、快楽の渦の中で死にたいとすら思うのに、意識が戻ってくるのがわかる。やっと俺に気付いたか。お帰り、せりか。新しい媚薬の世界はいかが? いいところ だっただろう。あんなにいかせて、いかせて って叫んでたくらいだから。

せりかのリラクゼーションタイム

コードネームはAphro78。まだ開発途中の新薬で、入念な予備実験が繰り返されている。特に最後に加える脂溶性溶剤とパルス超音波の組み合わせが、ヒトの血液脳関門を越える際に劇的効果をもたらした。巨大分子である媚薬がこのシステムを使えば従来の10000倍も脳細胞に取り込まれることがわかったんだ。つまり媚薬の効果が10000倍になるってこと。問題は投与量と投与方法なんだよな〜 、俺はチラリと実験用ベッドに視線を送る。せりかとの初デートで彼女が意識を失って早10日が過ぎようとしていた。


Aphro78は単独で末梢血管から投与しても、人体には何の影響もない。だから初の人体実験でせりかに投与する際も、十分な安全係数を考慮して適正量を算出したはずだった。ところが溶剤の問題かパルスの強度のせいか、予定の半分量でせりかの性的欲求は爆発し、我を忘れ狂ったように男を求めた。はっきり言って淫乱は俺の趣味じゃない。クマ等大型動物実験用ベッドに拘束し、おとなしくしていただいたってわけ。それにしてもクスリの半減期からいって、そろそろ起きないとヤバイぞ。


一方、せりかの腰は抜けていた。辛うじて意識はあるが、カラダはガタガタだ。性欲という自分の中のモンスターに媚薬でドーピングされては、か細いせりかのカラダなどひとたまりもなかった。媚薬の作用により、自慰行為で容易に気を失うほどの快楽を得ることができた。しかも興奮のあまり、体力の限界をはるかに超えてその行為を何十回となく繰り返したはずだ。それはせりかのカラダが覚えている。腰が抜けるどころか、媚薬でオナニーしながら命が果てる寸前の、本当に危ないところでやっと覚醒したのだった。頭が痛い、繰り返してイった為に脳が一過性に虚血を起こしたんだわ!腰も痛くて動けない!が、しばらくするとようやく周りの状況がわかってきた。服がない、全裸だ!あ、あの男がいる。私の処女を奪い、挙句、見世物にした憎いヤツ。逃げなくては、と思ったが動物実験用ベッドに縛り付けられ、おまけに腰が抜けている。と、そこで俺と視線が合った。


俺が話しかける。

やぁ、今度はしっかりお目覚めですね。コーヒーはいかがですか? いらない

随分と遠くへ行ってらっしゃた様ですが? わからない

腰が痛むのではありませんか? なぜ、わかるの?

わかりますとも!お付き合いした私もですから。


それにしてもお嬢さんの精力は、お若いだけあって、尽きることがありませんね。もう少ししたら、マッサージをいたしましょう。あ、その前にお風呂のご用意をしないと。


顔に覆面をしただけのマッチョな全裸の男性4人が、私の入浴パートナーですってぇ!男性と入浴するのも初めてだけど、腰が立たないので何をするにも全部パートナー任せ。両腕を抱えられ、お尻と腰に手を添えられ、挨拶がわりに軽く胸をいじられたあと、両脚を大きく開かされたままバスタブに入る。いやらしい視線しか感じない。時々男性の股間の熱いモノが背中や顔にビクン、ビクンって当たってビックリする。きっとみんな、私を見て触れて興奮しているんだわ。次に洗い場にマットを敷いて動けない私を仰向けにし、男性4人が我先にと素手で泡だてて洗ってくださる。胸は背後から大きく包み込む様に揉み洗いし、乳首はコリコリとリズミカルに指で転がし洗い。背中とお腹は泡のボディソープでスベスベに、顔は最高級の洗顔フォームでツルッツル、洗顔後は美顔器まで用意され、最高のスキンケアを受けちゃった。女性器は刺激を与えないようにそっと指を入れ、素早く出し入れして膣襞を舐めるように、あん、そんなに深く入れてはダメ! クリトリスは敏感すぎるので、真珠を磨くようにフッと息を吹きかけてね。私のお肌に一生懸命尽くしてくださるので、最初は恥ずかしかったけど、肌に次第に生気が戻ってくるのがわかる。胸も女性自身も生まれ変わった様にプリップリになって、そのせいか4人の男性器ははち切れんばかり。ここでお礼の意味も込めて特別オプションで全員に顔面タッピングをお願いする。男性がナマの起立したペニスで女性の顔面をつついたりビンタしたりする事なんだけど、若返りと顔面引き締めの効果があるとされてるの。せっかくのチャンスだからタッピングのついでに一本一本ゆっくり触っては観賞させて頂き、男性からのいろんなお願いを叶えてあげた上に、お風呂から上がる際にはご褒美として、1人づつ丁寧にお口で抜いてあげたのよ。


さ、お次はメインのオイルマッサージ。どんな方が施術してくれるのかと思ったら、中学生位の男の子3人って。私より年下って随分抵抗あるなぁ。だってこっちは上半身も下半身も生まれたまんまで、紙パンツも履かせてもらえないし。こういうものなの?よくわかんない。まずうつ伏せではウエストラインからヒップラインを重点的に揉みあげてもらう。初めての凌辱の日以来、ヒップラインだけじゃなくて気持ちも下がってたけど、オイルの暖かさが心の傷まで癒してくれるよう。時々太ももの内側にいけない手が延びてきて、私の中を出たり入ったりするの。でも気持ちいいし、年下だから許しちゃう、とっても恥ずかしいけど。仰向けではバスト中心にソフトタッチを基調として小一時間もかけて仕上げてくれたのよ。中学生って、若い女性の胸に興味津々って、わかる。見つめる目が獣のよう。見られてるって言うより襲われてるドキドキ感がある。ましてや近い年頃の女の子のハダカって見たら普通犯罪よ。見られるだけじゃなくて乳を揉まれ、女性器もちょっと?タッチされて、声が出ちゃったじゃない。コラって軽く目でにらむ。これって君たち3人だけへの大サービスなんだからね。そこんとこ忘れないように!でも肝心の腰はさすがに力強いマッサージで骨盤の歪みも矯正されたみたい。3人が仕上げにと最後に取り出したのが、なんと電マ。年下の子に三本の電マで乳首、クリトリス、膣と順次いかされ、10日前の媚薬の2時間攻撃以降、枯れちゃったかも?と心配してた愛液も復活したみたいだし、腰に力が入ってちゃんと立てそう!


お風呂とマッサージには、恥ずかしかったけど、まあ感謝してる。なんとか立てるようになったし。でもアイツは許さない。今度の事だって全部ヤツが仕組んだことは明白だから。目的は何?どうして私なの?わからないことばかり...


しっかりリラクゼーションできたかい? との俺の問いにやや仏頂面ながら、ちょっとだけ微笑んでくれたせりか。なんだ、すっかり上機嫌か?それならせりかにはAphro78を完成させる為にもう少しだけ頑張ってもらおうか。俺は心の中でそう呟いた。

青い果実

 好きです! と言ってしまってから、後はグダグダになった。なにしろ相手は学年1の才媛にして超美少女という、今でいえば 鈴木光ちゃんみたいな女の子だ。休み時間に振り返ったらそこにいて、条件反射で口が勝手に告ってしまっていた。


付き合ってあげてもいいわ、彼女は同級生達の前で僕に言った。ただし次の中間試験で私に勝てたらね。言っておくが、僕だって勉強には自信があった。学年全体で5番以下になったことはなかった。人生最大のチャンス到来、僕は彼女の挑発を受けてたった。


ベストを尽くしたい、そういう思いで寝るまも惜しんで勉強した。はたして結果は500点満点中492点という自分でも驚くような高得点だった。彼女は490点、やった、初めて彼女に勝てた!


ごめんなさい。本当は付き合えないの。とその日の下校時刻過ぎて、2人だけの教室でそう切り出してきたのは彼女の方からだった。急な親の転勤で、あと3日でロンドンへたつということだった。がっくりと落胆する僕に彼女も言葉を失った。ふと視線をあげると、制服の上着とブラウスを脱いで、今まさにブラを外した彼女がいた。彼女はこう言ったんだ。私、あなたにも自分の気持ちにも正直でいたい。時間がないから、これで付き合ったことにしてください。もう少し早くあなたの彼女になりたかった。ずっとあなたの彼女でいたかった。


そうして彼女は僕の額に、僕は彼女の左右の乳首に、長いkissをした。それは本当に“青い果実”の味がしたんだ。

せりかの撮影ショー

配役

せ:せりか

ま:マスター

お:俺


せりかとマスターが、何か話している。そっときき耳を立ててみた。


せ: やっぱりだめですか?

ま: 年齢制限って言葉、知ってるか?

せ: もちろん。だけどどうしても今お金が必要なんです。

ま: 必要って、一億円ってのは一万円札が何枚かわかって言ってんのか?


どうやらせりかが一億円必要らしい。年齢制限って何だ?


せ: わかっています。だからモデルでも何でもします。お仕事、頂けませんか?

ま: モデルでも何でもってなぁ、未成年者を脱がして写真やら動画やら撮らす訳にはいかないの、この国じゃ


ふん、美味しそうな展開になってきたぜ。運が、こっちに向かってきたきた。


お: お嬢さん、その一億円、私が用立てましょう! 

チラリ、ちぇ、無視かよ。しょうがないから続ける。

お: ただし、カラダを張ってもらう。どうだ!


最後の言葉にせりかの体が、びくんと反応した。マスターが割って入る。おいおい、手が後ろにまわるような話はよそでやってくれってさ。


お: 大丈夫。俺っちのプライベートビーチで、水着の女の子の撮影会を予定してたんだけど、その娘、急に都合が悪くなっちゃってさぁ。代役、お願い!

せ: そんなんでいいのかなぁ、わーい、ラッキー! 

(そんなわけねーだろ)


俺は日時を指定し、せりかは了承した。


当日

えー! 水着じゃないの! ……ないの

それってヌード撮影会じゃない! ……その通り

どうしよう? ……もう遅い、お金は払ったよな。

しょうがない、かぁ。


そんなこんなで、いよいよ会員制野外撮影ショーの始まりだ。

頭の上に髑髏の彫り物のある十字架に素っ裸で、ただし両脚はピッタリと閉じた状態で、磔にされたせりかが砂浜に登場した。そう、今回は女性器は撮影しないという条件だから。安心しているのか、十字架の上のせりかは凜として聖なる使徒のように可愛くて美しかった。

じゃ、始めて の俺の一言でそれは始まった。


言葉に反応して、髑髏の眼が赤く光った。と、十字架が突如、軟体動物、いわば巨大なクモヒトデのように動き始め、せりかの左右の脚を固定し、両手を広げたまま自由がきかないように締め付けた。さらに十字架の表面から無数の触手が現れ、両乳首をまさぐる。この触手の動きがあまりにも艶かしすぎて一瞬気が遠のき、声も出せない。カシャカシャ、カシャ。シャッター音がする。どこかで誰かにこの痴態を撮られている。やめて!と叫ぼうとしたが、触手の一本が一瞬早く、彼女の口に入り込み、チクリと喉の奥に何か苦い薬物が注射された。


意識を失ってはダメ!きっとまたあの媚薬に違いない。カシャカシャ、またシャッター音がする。もう、やめて!そう叫んだ時、彼女の聴覚はとんでもない彼女の言葉を認識した。

もっと見て!……言葉は続いた。


もっともっと男のひとに見られたいの!もっと裸の私を撮って!

思ってもみないことだった。私、何を言ってるの?頭が混乱した。


説明しよう、俺は言った。君の声を、正確には声帯と声帯を支配する脳神経回路を乗っ取ったんだよ。さっきの注射でね。君は私の命じる様にしかしゃべれない。試してみるかい?


言ってることの意味がわからない。そう思った直後、私から私の声がした。

お願いです。私の、女のコの一番恥ずかしいところをみてください。

いえ、私自身が望んでいるんです。どうか私の冒されていくオマンコを写真や動画に撮っていただけませんか。


そう言うと、腰のあたりを例の触手がまたチクリと刺した。今度は何!そう思った数秒後、下半身も乗っ取られてしまったことに気づく。ついさっきまであんなにピッタリと自分の意思で閉じていた両脚は、今やパックリと開き、中心の花びらが無防備に露呈されているのがわかる。花びらが助けを求めるように、ヒクついて、男を誘う。カシャカシャ、カシャ…


お願いです。な、中に、…ください。せりかの意に反した甘え声が、途切れ途切れに響く。何をどうして欲しいのか、もっとはっきり言わないとわからないよ、と意地悪く答えると、せりかは絶望で気を失いそうになりながら遂に言った。

貴方のオチ、オチンチンを私のオマンコの中にぶち込んで、いっ、いっぱいかき廻して欲しいんです。そして貴方の精子を沢山、私の顔と子宮にかけてください。


せりかの両目にくやし涙があふれる。が、またチクリと今度は首に、ついに上半身も乗っ取られてしまう。これでほぼ完全にせりかのカラダは乗っ取られたわけだ。せりかの正常な意識のもとで、彼女の意志とは全く異なる動きをするカラダ、まさにあやつり人形だ。俺の意図したとおりに、左手で可愛らしい17歳の白い胸を揉みしだきながら、右手は愛液で濡れた小陰唇を開き、中指を膣にスッポリ入れ込んで、体全体を大きくのけ反らせる。カシャカシャ、カシャ。俺はゴクリと息をのんだ。あの清楚なせりかが、俺の思いのままにポーズをとり、性の奴隷となっている事を再認識する。女の子のカラダを勝手に支配し、死ぬほどはずかしめる行為がこんなに愉快とは! 


試しに俺の男性器にお口でご奉仕しろ、と言ってみる。すぐさま全裸の四つん這いでやって来て、男性器の匂いを不思議そうに嗅いだかと思うと、俺のパンツをおろして、ペロペロ、じゅぽじゅぽと音をたてて嬉しそうにしゃぶり始めた。舌とくちびるの使い方がうまく、愛情たっぷりに舐めあげるから、それはたちまち太く固く屹立する。さあ次は正常位で射精させて、と言うと従順に上を向いて横になり、両脚を大きく開いた。俺の自慢の男性器はせりかの左手に誘導されて膣口の奥へズブズブと呑み込まれるように入っていった。そして寄せてはかえす律動的な膣壁の締まり具合と、絡みつくヒダヒダ感を存分に楽しみ、オレ様得意の高速ピストン運動でせりかの望みどおり、膣の中と顔面へと大量射精してやった。カシャカシャ、カシャカシャ


さて、もちろん写真と動画は、すべて俺が手下に撮らせ、大切に保管してある。せりかのイキ顔もさることながら、燦燦たる太陽光のもとで恥ずかしそうにヒクついて誘うオマンコ動画は最高のコレクションの一つになった。ネット上のどこかにあるから、ググってみるかい?

                 THE END